気になる一品。
ニュースでも騒がれてるけど、どうなの?これ。
高級フレグランス、、、どんな香がするんだろ。
ギフトとかにして贈ったら喜ばれたりするの、、かな。
つかってみたいけど、セレブ価格だな。
英語が難しくて、楽しめないんじゃ、、、?といわれつつも、観て来た『hairspray』のミュージカル。
ライオンキングやマンマ・ミーア!は、上映1時間前とかの直前でもチケットをとれたけど、ウェブで予約しといて大正解。満員御礼。
前席には、美男&美女の若いカップルが何組か一緒に観に来ていて、彼らのことを休憩の合間にチラ観しては、うらやましぃ眼差しでいっぱいになった。ブロンズヘアーに青い目。。。
あらすじをちょっと読んだだけで、こまかいニュアンスはよくわからなかったけど、大体の雰囲気は伝わってくるし、とても楽しかった。
冴えない?!女の子が、ヘアーコンテストで見事に王冠をゲットし、どんどん磨かれてゆき、アイドル的存在のイケメンズまでゲットしてしまう、これぞ、シンデレラストーリー!
いろいろでてくる髪型にも目がはなせなかった。
キャスティングによっても、ストーリー全体の雰囲気は変わりそうだけど、アドリブで楽しませてくれたシーンとかあったりすると、ミュージカルっていいなと思う。10月下旬~は、映画が公開されるっぽいから、機会あらば見に行ってみたい。
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ブロードウェイ・ミュージカルが、映画化されたもの。
やー、ほんとうに素晴らしかった。見てから何日も経つのに、Seasons of Loveの曲が頭からはなれないし、胸がキューっとなる。
誰かに恋したときの感覚と似てるけど、トキメキともちがうし、なんだかとにかくもやもやする。
サウンドトラックのアマゾンレビューはみんな5つ☆アタイもCDゲトしてしまおうかな。ミュージカルの映画化、ていうよりかは、MTVとかでミュージッククリップを観ているような感覚だった。でもかなりリアルなので、ドキュメンタリーチックに、かなり心をうたれた。
RENTは、15年前くらいにミュージカルになった作品。イーストヴィレッジのあたりが舞台になっている。
同性愛や人種差別などの問題、ドラッグやエイズ問題、家賃が高騰して、払えないものは追い出されて路頭に迷わざるをえなかったことなど、当時あった問題を浮き彫りにして表現している。地下鉄の雰囲気も、至るところに落書きがあったときの状況を見て感じることができる。NYはお洒落な街じゃなくて、ヤバイ街である、と芸術家の悲鳴も聞こえてくる。
2008年には、日本でミュージカルになりそうだね。
ここ最近の一番のマイフェイバリット作品であります。
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レントについてはこちら(Wikipedia)
長かったようであっという間だった旅も終わってしまった。
帰路の飛行機の中ではほとんど眠れなかったので、家に帰れたらそのまま寝てしまうことばかり頭に描いてルンルンしてたんだけど、家に着いたら、ヤバぃ、、、と、一瞬で眼が冴えた。
机の上に散らかっているゴミが気になってゴミ箱に入れようとしたところ、ゴミ箱がまずやばかった。後で聞く話によると、ゴミ箱がやばくて、ゴミ箱ごと捨ててしまいたくて、思わずゴミ箱を買ってしまったらしい。
なるほど、納得。
そんなわけで、仲間入りしたゴミ箱君達。
フットペダルで開いてくれるので、ものぐさなアタイにはもってこいなかんじだす。
時間の合間に見れて楽しい映画はないものだろうかといってチョイスしてみた。原作は知らなくて、とりあえずスピルバーク映画なんだ~くらいで観てしまったんだけど、最高に面白かった。子供連れから、カップルやデートにまで、幅広くオススメしてしまう。
しっかし、CGってすごいね。リアルすぎて、何がどうしたらこんなの作れるんだろう。いやはや、天晴れであります。
フィギュアのできが良いようなら、是非とも欲しいかも。
原作も観て見たい。
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11、12に引き続き、13。
3作目ともなると、ネタ的につらいんじゃないかと思いつつも、今回は、ブラピというより、まわりの人たちにスポットがあたってて、それがかえってよかった気がする。
今回の旅路で聞いた話によると、姪っ子と一緒に遊びに行った公園に、一週間前だったらブラピが子供と一緒に遊びに来ていたとか。
あ~、この人に会いたかったなぁ。。。てなミーハーなキモチが沸々とわきまくった。近寄れないんだろけど。
まー、如何せん、とても退屈だったので、アメリカ映画っぽいはっちゃけっぷりが時間を忘れさせてくれて、本当にありがとうとお礼を言ぃたい。
アレクサンドル・ソクーロフによる昭和天皇にスポットをあてた映画。
「お国のために、お国のために、、、」と、国民は生まれた時から、天皇は神だと教えられて育ってしまってるんだよね?
今回、よく上映することができたなと思う。
私、右でも左でもないけど、昭和天皇の、寂しく悲しい一面を見た気持ちになった。海外からの視点で描かれているにしては、とても日本的な静けさを感じるのに、孤独とプレッシャーと葛藤とがグダグダにいりみだれてて、沈黙が生み出す力っつうか、なんとも緊張に絶え間ない世界観だった。
オフィシャルブックを読んでから、また再度見てみようと思う。
必見の作品。
Nirvanaとして脚光を浴びた、ロック界のカリスマ、カート・コバーンの生涯を振り返るドキュメンタリー作品。
赤ちゃんのジャケは有名だけど、あまりNirvanaを意識して聞いたことはなかったのに、それなのに見てしまったのであります。
なんていうか、ドキュメンタリーって良くも悪くも、リアルなかんじがしてしまって、最近よく見るようになったけど、真実が訴える力って、本当にすごいって思うです。
あの美貌に才能、もっと生きていたら世界が変わっていたかもな、なんて思いつつ、見ていてとても悲しく寂しいキモチになって、オチまくりました。Nirvanaファンには、もっとたまらないのかも、なんて思ったりしますた。
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日本語吹き替え版で見てしまって後悔した。
藤原紀香の声はよかったけど、シュレックの関西弁が、とってもオジサンっぽくなってしまってる気がして、残念だった。
音量がでかかったのか、そもそもそんな気分じゃなかったのか、騒々しい感じばかりが残ってしまって、あまり良い印象がもてなかった。
1と2は劇場で観て、かなりエキサイティングできて楽しかったのに~。。。
Englishで観たら楽しかったりするのかもなぁ。DVDがでたら、リベンジしたいなり。
豪邸のプライベートシアタールームにお邪魔させていただいて、観た。
ピーマン嫌いに言わせると、パプリカって、ピーマンがうっかり赤やら黄色やらに変異で姿をかえちゃってるけど、あくまでピーマンだとか。
本当なのか?
ピーマン嫌いによる私的な見解かもしれないけど、嫌いが故に、そんな知識を得てしまえてるとしたら、軽く、ピーマン博士だね。
好きと嫌いはなんとかっていうけど、ほんと似たようなもんだ。
そのパプリカってのが、タイトルであり、主人公であるわけで。何がどうのってわけじゃないけど。なんか面白かった。
字幕が流れてやっと気づいたけど、これも筒井康隆氏の小説が原作なのだね。今敏監督の前作、東京ゴッドファーザーズもかなりよかったけど、今回は迫力ありまくりな意味でも、とってもエキサイティングだった。終電なんておかまいなしになってた。庵君ごめんね。というか、迫力ありまくりだったのは、シアタールームマジックのせいだったのかな?
メタモルなあたり、も一回みたいなあ。

















